いろいろと吐き出す場所。
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永吉ファン
レストラン浜中のご主人が観光センターにいらっしゃいました。

某品物の価格表を見たご主人が一言。

「すげー830円だ!はちさんまる・・・ヤザワだ!」 ※4649=ヨロシク、みたいな。


2006年6月 -
100超え
以前は1日30くらいだったんですよ。
それが最近100超えするようになりまして。

何がってこのブログのアクセス数。

嬉しい。けどちょっと怖い。(小心者やねん)


2006年6月 -
ぱたぱた
扇子

待合室は風通しがよろしいのですが、事務所内は暑いのです。
暑い。あつーい。あっつ!

そんなわけで扇子を使用。

気象庁によると珠洲の15時現在の気温は29.4。ひょえー。
珠洲駅の裏手にも温度計があるので、どれどれと見たところ

さんじゅーにどもあるじゃないですか。

わぉ。キテレツ大百科にあった「粘土水」が欲しいナァ。


2006年6月 -
腕出し開始
昨日は暑い一日でした。
今日も朝から暑いですね。

思い切って腕出し開始(つまり半袖着用)です。
自分的にはかわいらしいリボンがついた服を着てきたのですが


どうしてん!パジャマのまま来たんか!


と駅前待機のタクシーのおっちゃんに早速からかわれました。その後


あ、ゴメン。バジャマじゃなくてネグリジェか!


・・・一緒やん(´Д`)


2006年6月 -
かに
今日は暑い。暑い暑い暑い!

こんな日はFishbasketの「ドラゴンサマー」なんかを聴きながら冷房の効いた部屋でゴロゴロしたい。

我が家の玄関にカニが出没する季節になりました。
隣の神社の裏手にカニがいっぱいいるらしく、しゃかしゃかと歩きながら侵入してきます。
「あー、またカニがいるよー」って感じなので、ほうきか何かでそっと外へ逃がしてあげます。

が、うちの犬に見つかったら最後。無事に生き延びて逃亡できるかどうか・・・
カニは犬にとってはステキなおもちゃらしく、目の色を変えてカニに飛びかかります。

足で転がし、口にくわえ、遊び終わった頃にはカニさん瀕死。
もしくはすでに天に召されてらっしゃる・・・

でも時々カニに舌をはさまれてます。
なんか、舌ピアスみたいにぶら下げてます。
相当痛いのか悲痛な声を上げながら跳ねてます。

もちろん、助けません。だって私もはさまれたら痛いやん。


2006年6月 -
セブンティーン
6月16日に映画「釣りバカ日誌17」の公式サイトがオープン!してたらしいです・・・気づかんかった(汗)

キャスト情報、シリーズの歴史などなど内容盛りだくさん!
ロケ地紹介もありまして、見附島がどどーんと載っています。

「釣りバカ日誌17いしかわロケ情報」というサイトでは珠洲市でのロケ風景がちらっと載っています。
もちろん、輪島、金沢などでのロケ風景も載っていますよ。

片岡鶴太郎さんのブログ(5月の記事)でもロケの様子が載ってますよ!


2006年6月 -
大切な家族なのさ。
昨日のことです。
うちの犬が急に左前足を地面につかなくなり、それに気づいた私が「どうしたのー?」と声をかけました。
背中を丸めて、左前足を宙に浮かせたままガタガタと震えています。
何とか地面に足をつけて歩こうとするのですが、とても不自然な歩き方。

何日か前にも同じことがあって、不安は募るばかり・・・。

母がしばらくの間、犬をぎゅぅぅぅっと抱きしめていると治ります。

何なのでしょう?うちの犬にいったい何が起こっているのでしょう?
心配で心配でたまりません。今度病院に連れて行こうと思っています。

思い返せば私がまだセーラー服を着ていた頃にやって来たうちの犬。
甘噛みがひどくて、頭にきて隣の神社に縛り付けたっけ。
花火の音に逃げ出して、高屋の町を走り回ったよね。
交通事故にあったときはもう死んだかと思ったよ。
一昨日、私のコップ割ったよね。バカバカ。

それでも失いたくない存在さ。

犬の寿命は人間ほど長くないけれどもっともっと楽しい想い出を作りたいのです。

病気じゃありませんように!


2006年6月 -
空回り
昨日は休みでした。
何となくテンションが低めで引きこもりのゲーマー化していました。

そして今日は仕事です。
昨日とは違い、ヨッシャー!!がんばって仕事やー!!と気合を入れ


「いってきまーす!!」と外へ出た瞬間


鼻血がどばっと・・・・・・(´Д`)



2006年6月 -
むきーっ(#`皿´) 
珠洲駅には外に空き缶・ペットボトル用のごみ箱、待合室に燃えるごみのごみ箱があります。

ごみ箱がいっぱいになったら分別するんですけどね。
燃えるごみってごみ箱に書いてあるんだから、空き缶が入ってたらおかしいんですよ。
コラァ!ですよ。まぁこれは滅多にないことですが。

外の空き缶・ペットボトル用のごみ箱はいつも悲惨。燃えるごみまで入っている。
ごみ箱は外に出しているし、夜間は待合室に入れないようになっている
=燃えるごみが捨てられない。
・・・それはわかる。

でもね、わざわざごみ箱のフタを開けてコンビニ弁当とか捨ててく人!
信じられない!!

もっとムカっとくるのはごみをその辺に散らかしたまま去っていく人。
人としてどうなんですか???

さっきもタクシーの運転手さんに「自販機の前がごみだらけ」と言われ・・・
行ってみるとアイスの棒やら何やらが散乱。
犯人はわかってるんです。ごみはごみ箱にってわかってて当然なお年頃の子たちだったんですけどねぇ・・・

・・・と過ぎたことをブツブツ言っても仕方ないか。
少しでもマナーが良くなりますように。


2006年6月 -
にゃーご
水曜日の夜のことです。
「明日は休みだ!」という喜びから、夜はゲーマーと化していた私。
「三國無双」でばっさばっさと斬っていたところ、すでに寝たはずの母が。

母「ねぇアンター、裏で猫がケンカしとるんやけど・・・」
私「ほぉ」
母「すごい声聞こえるわ。寝られん。見てきてよ」

えΣ(゚口゚;!?

仕方がないので懐中電灯を持って外へ。
母も後ろからついてきた、と思ったら玄関で転びそうになり・・・足の指を強打し脱落。
さっさと家の中へ戻る母。おかぁーさーん!

懐中電灯片手に家の裏へ。細い通路をよろけながら進むと猫発見。

ふにゃぁぁーごぉーーー

と威嚇し続ける2匹に近づき「夜中にケンカしないでよ」と言うとさっさと帰っていく猫たち。


そして次の日の朝。
今日は休みだ、思う存分寝ようと思いふとんに包まれていると

ふにゃゃぁぁぁーごーー

母「またケンカしとるわー!えりー!見てきてー」

エー(´□`;)


2006年6月 -
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